業務部 スーパーバイザー 2014年入社 山崎静枝

業務部 スーパーバイザー 2014年入社 山崎静枝

お客さまの信頼を積み上げることが
会社と自らの成長につながる。

パートタイマーで入社し、1年半で社員に

私ははじめパートナー社員(パートタイマー)として入社しました。入社後半年で主任に、その1年後に社員登用され、現在はセブン銀行以外の受託業務分野のスーパーバイザーとして、約15名のスタッフが働く業務ラインの管理を担う立場にいます。

作業ラインを組み立てていく

管理業務は、最終責任をとる立場でもありますので、慎重に判断しなければなりませんが、自分の判断がお客さまのサービスの起点になるので、やりがいを感じますね。 また、チームマネジメントも私の仕事です。パートナー社員一人一人の個性を把握し、役割分担を考え、全体として最適な作業ラインを構築できるよう努めています。苦労もありますが、充実しています。

ワークライフバランスが可能な職場環境

当社は「リ・チャレンジプラン」という制度があります。各人の事情に応じて、様々な選択肢がありますが、私は「時間外・休日勤務なし」という働き方を選んでいます。おかげで子供の保育園のお迎えにも支障がありません。 女性にとって特にワークライフバランスは重要だと思います。現在、産休を取得されている同僚も複数いますが、どなたもとても素晴らしい人たちで、復職後にまた一緒に仕事ができることを楽しみにしています。女性が働きやすい環境が整っていますので、優秀な人材も継続雇用できるのではないでしょうか。

スタッフの気持ちがわかる管理者に

私はパートナー社員出身ですので、パートナー社員の気持ちが良くわかりますし、みなさんからも比較的話易い存在なのではないかと思っています。さしあたってはマネージャーとパートナー社員との橋渡し的な立場で組織の潤滑油的な存在になっていくことが目標です。 今後ますます、業務は増えていく一方ですが、様々な新しい業務にチャレンジし、BBFのマネジメントを担っていく立場になりたいですね。